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Tech News
2025/03/31
トピック
このような方へ
新規にタンクを導入して容量検定したい
中古タンクの導入により再検定したい
既存タンクの容量にバラツキがあるので再検定したい
タンク容量検定
昔は酒蔵で独自に行っていたタンクの容量検定ですが、昨今はタンクメーカーが納入時に行う事が認められてきました。
基本的には設置後レベル(水平)を出してからの検定が求められます。
また、既設タンクごとに酒を移動した時に尺が合わない等のバラツキがあったり、最近では貯蔵及び仕込の小容量化、端桶の問題からも大型タンクを廃棄して小型タンクを中古で導入したい、さらに痛みの激しいタンクからの入替等の要望も多くなってきました。
税務署から流量計を貸与し、自ら行う検定、桶帳の作成を弊社で代行します。
試験成績書付流量計ポンプを持参し大型タンクから壺代まで容量検定の出張業務作業を行います。
通常は2名にて作業し、後日桶帳を送付致します。小容量、小型タンクは1名でも可能です。
ご希望の場合は是非ご相談下さいませ。
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